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「陸上競技を体験しよう」を開催しました

目的

イノベーションコモンズとして整備されたスポーツインフラを活用した地域貢献が目的です。陸上競技を媒介とした運動プログラムを通して、地域住民が実際に身体を動かしながら、スポーツの楽しさを感じてもらう機会を提供します。また、陸上競技の初心者からすでに陸上競技を行う子どもへの他種目の挑戦の機会を提供し、陸上競技の普及と更なる発展に寄与することを期待します。

概要

山形大学陸上競技部所属の学生と監督が講師となり、小学生に陸上競技のプログラムを提供します。各回で陸上競技の走・跳・投の種目を体験。各学年に応じた運動プログラムを提供し、安全にも配慮して行いました。

①短距離走(令和5年5月20日(土))
②走幅跳・走高跳(令和5年6月18日(日))
③ハードル走(令和5年7月 1日(土))
④走幅跳・走高跳(令和5年7月23日(日))
⑤短距離走・ハードル走(令和5年8月19日(土))
⑥長距離走・ジャベリックボール投げ(令和5年11月5日(日))

①短距離走の様子

⑥長距離走・ジャベリックボール投げの様子

関連サイト

【前期】「陸上競技を体験しよう」を開催いたしました

【後期】「陸上競技を体験しよう」を開催いたしました

代表者、担当組織

山形大学 健康と学びのサポートセンター

担当学部

大学運営

連絡先

yu-cwb@jm.kj.yamagata-u.ac.jp

関係者、共同実施者

山形大学陸上競技部

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